赤バイクの知蔵のつけ麺アドベンチャー

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ヤマト@新井薬師前

独特中華
ヤマト
☆☆☆.7(新井薬師前)
手打ちつけ麺500円

YAMATO

手打ちつけ麺戴きました。

麺は角中太ウェーブのエッジに丸みを帯びた厨房内の一角で手打ちされた自家製麺で、小麦粉が感少ない半透明の多加水麺なのにモチっと感が確りと醸し出される引き上げた時の伸びにも強い喉ごしツルツルな盛岡冷麵の麺にも似た感じの面白い麺です(麺量:茹で前160g位で腹6.5分目といったところで、満腹になりたい方には半チャーハン等付いたセットメニューをお薦めしす)。
つけ汁は酸味とオイリー感と粘度の無い辛味微アリな清湯醤油で、表面に薄く張られたごま油の風味と一味の辛味が清湯スープとカエシとシンクロして一風変わった甘辛なノスタルジック感を演出しています。

具はコリコリ感残るメンマ5・6本と薄短冊切された肩ロース叉焼5・6枚と手で四角く千切られた海苔と長葱がつけ汁の中に浮遊しています。
麺をつけ汁に浸して戴いてみると、ごま油風味のつけ汁がサラッと絡みモチモチ麺を喉ごしと食感で楽しみながらツルツルっと戴けました。
スープ割はカウンター上にあげてお願いすると清湯スープが注がれ、蓮華が追加されないので直接つけ汁碗にお口を付けて長葱を吸う様に戴きました。
お店は新井薬師門の近くに佇んでいて、「独特」中華と看板に謳っているなど「手打ち麺」など初老の店主さんの拘りが感じられるお店でした(実は、1/23に伺うも「手打ち麺」をこれから打つとのことで振られていました)。

手打ち麺制作処はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9026981.html



つけ麺

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景虎@日暮里

らーめん
景虎(カゲトラ)
☆☆☆☆.2(日暮里)
つけ麵750円

Shadow Tiger

つけ麺(中盛)戴きました。

麺は自家製麵の切り方を変えた2種類で、平打極太ウェーブのエッジに尖りがある麺と角中細ウェーブのエッジに尖りのある麺で、平打麺はパスタのフィットチーネを更に太くしたドッシリ感が増した喉ごしも楽しむよりも自家製麵の風味と食感を麺から納得するタイプで、中細麺はより喉ごしを楽しむ為にカットされた努力が感じられる素敵な自家製麵です(麺量:合わせて茹で前300gで腹8.5分目といったところで、ランチタイムは並盛200gから大盛400gまで同一価格です)。
つけ汁は酸味と辛味と粘度が無いオイリー感微アリなマイルド豚骨で、鶏も多少入っているのか?とても戴き易い豚骨臭の臭みの無いつけ汁に仕上がっています。

具は材木メンマ4本と小振りな巻き巻きバラ叉焼1枚と海苔1枚と揚げ葱が麺の上に配備され、長葱と白胡麻がつけ汁に散らされています。
麺をつけ汁に浸して戴いてみると、平打麺はつけ汁が軽く麺肌に絡みドッシリと啜れ、中細麺はつけ汁が麺間に確り絡みツルっと喉ごしが楽しみました。
途中、中細麺を戴いている時に卓上の業務用おろし大蒜を大匙2杯投入すると、マイルド豚骨とシンクロして麺を運ぶ手が加速しました。
スープ割は陶器製のティーポットに黄白濁した臭みの無い豚骨魚介スープが提供され自分好みに調整でき、プラスチック製の赤茶色した蓮華で揚げ葱や白胡麻を追いかけながら魚介風味を感じながら美味しく戴きました。
お店は日暮里駅からすぐ近くのタワーマンションの1Fに佇んでいて、自家製麵だからできる大盛までサービスや次回来店時に使用できる無料トッピング券の配布などサービスは満点ですが日暮里も有名店が多いせいか今ひとつ客足が少なかったです。

何故?麺が2種類なのかはこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9024729.html



つけ麺
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大番くっく@上板橋

東京ラーメン
大番くっく
☆☆☆.8(上板橋)
つけ麺550円

Big Pair Cook 6

約3か月ぶりに伺い、

つけ麺戴きました。

麺は角中細ウェーブのエッジに尖りのある大番グループの工場で製造されたおそらく自家製麺で、今回はヌメリが残らずに気持ち硬茹でされた麺が喉ごしを楽しませてくれて弱った胃に優しく落ちて行きます(麺量:茹で前240g位で腹7.5分目といったところです)。
つけ汁は酸味と辛味とオイリー感と粘度の全てが無い濁味のあまりない優しいうっすら東京豚骨醤油で、今回はカエシが弱めなつけ汁に仕上がっています。

具は硬めなメンマ5・6本と端っこ中心に切り落とされた肩ロース叉焼5・6個とモヤシとワカメと長葱がつけ汁の中にギュウギュウにいつも通り押し込まれています。
麺をつけ汁に浸して戴いてみると、カエシ弱めなシャバ系つけ汁がサラッと絡みツルツルっと喉ごしを楽しみました。
スープ割は配膳時に年季の入った小さい銀色やかんに少し半白濁した臭みの無い豚骨スープが提供され自分好みに調整でき、プラスチック製の白い蓮華で温かさを取り戻したスープ割を美味しく戴きました。
いつもながらあっさり軽く戴け空腹を満たしてくれました。

こちらもよろしくです⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9022120.html




つけ麺
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升家@新井薬師前

倉敷らーめん
升家(マスヤ)新井薬師前店
☆☆☆☆.2(新井薬師前)
つけ麵730円

Measure House

つけ麺(1日限定30食)戴きました。

麺は角中細ウェーブのエッジに尖りがある岡山県の製麵所と試行錯誤して作り上げたつけ麺専用麺で、低加水の気持ちパツパツとした食感が喉元を刺激してくれる中細なのに確りした喉ごしも楽しめる麺です(麺量:茹で前175g位で腹7分目といったところで、つけ麺専用の「替玉150円」も用意されています)。
つけ汁は酸味と粘度が無いオイリー感と辛味が微アリな軽い豚骨スープに焼き煮干しの魚介を加え倉敷の醤油のカエシと倉敷産粒味噌をブレンドし摺り白胡麻を加えたちょっぴりピリ辛な胡麻味噌味で、表面のオレンジ色が食欲を搔き立ててくれる底にひきわり納豆の様な大豆がゴロゴロしている関東人から見ると少し変わった味噌味に仕上げられています。

具は軟らかい超極太メンマ2本と味玉半分と甘辛煮された茎わかめと白髪葱と磯の香りが鼻腔をくすぐる真っ黒な海苔1枚が麺の上に添えられ、国内産青葱が別皿に盛られ、小さい切り落とし豚叉焼3・4個がつけ汁に隠され、味変用の特製辛みそが麺皿の横に添えられています。
麺をつけ汁に浸して戴いてみると、底に沈んで隠れてしまった倉敷産粒味噌の大豆の粒や摺り胡麻が麺に絡みオレンジ色したつけ汁を持ち上げズルズルっと美味しく啜れました。
スープ割はお願いすると別碗で薄く白濁した豚骨スープが提供され自分好みに調整でき、プラスチック製の赤茶色した蓮華で底に沈んで隠れている大豆片や表面に浮遊している青葱を掬いながら美味しく戴きました。
お店は岡山県は倉敷市に本店を構える東京進出第1号店で、ラーメン激戦地区の新井薬師前でも街並みに溶け込んだ様にご近所のご家族連れの方々が来店していました。

各種ラーメン等の説明はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9020003.html



つけ麺
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みそはち@蓮根

らあめん

みそはち

☆☆☆☆.1(蓮根)

みそつけ麺780円

MISO Eight

みそつけ麺戴きました。

麺は平打中太ウェーブのエッジに尖りがある以前近くの志村坂上で戴いて虜になった某食品社製に似た麺で、多加水のピロピロとした表面からの食感が気持ちよく喉元を流れ喉ごしを楽しませてくれる好みのタイプの麺です(麺量:茹で前240g位で腹8分目といったところです)。

つけ汁は酸味とオイリー感と粘度が無い辛味微アリな濃厚系味噌味で、信州みその甘味にピリ辛を合わせた麹臭さの無い関東人には戴き易い味噌味にまとめられています。

具はメンマは無く、小さい切り落とし豚叉焼4・5個と炒め野菜(モヤシ・人参・玉葱)と青葱と白胡麻がつけ汁にギューギューに押し込まれています。

麺をつけ汁に浸して戴いてみると、ピロピロ麺がつけ汁を持ち上げ炒め野菜と共に美味しく啜れました。

スープ割は配膳時に陶器製の白いポットに軽く白濁した鶏野菜スープが提供され自分好みに調整でき、プラスチック製の白い蓮華で底に沈んで隠れてしまった炒め野菜を掬いながら戴きました。

お店は屋号どおりの味噌専門店で、雪がチラつく寒い日にはピッタリの炒め野菜(キクラゲが入っていたらもっと嬉しい)が温かみを演出してくれる万人受けする味噌味でした。



つけ麺
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修蔵@新宿

スワンレイク パブ エド
修蔵(シュウゾウ) 新宿店
☆☆☆☆.1(新宿)
濃厚魚介岩のりつけ麺750円

SHUZO SHINJUKU

濃厚魚介岩のりつけ麺戴きました。

麺は平打中太ウェーブのエッジに丸みを帯びたまるで日本蕎麦の藪蕎麦の様な灰色の面持ちをした新潟県は阿賀野産の小麦粉を使用した麺で、かん水をしていないのか変なヌメリがなく頬張れる喉ごしも優しい小麦粉本来の風味が楽しめる麺です(麺量:茹で前180g位で腹7分目といったところです)。
つけ汁は酸味とオイリー感と粘度が無い辛味超微アリな鰹風味が奏でる魚介醤油味で、カエシに対しての魚介出汁がバランスよくブレンドされた老若男女問わず無難な醤油味(オーソドックスな甘辛酸ではない)に仕上がっています。

具はメンマや叉焼は無く、つけ汁に大量の笹切り長葱と間間に岩のりが浮遊し、粗削り節と青葱が麺の上に散らされています。
麺をつけ汁に浸して戴いてみると、短めな麺を千切れない様に優しく掴み軽くズルっと啜れました。
スープ割は鰹出汁スープが入った別碗が配膳と共に提供され自分好みに調整でき、京うどんで見かける木製の茶色した蓮華で数少ない岩のりを探しながら戴けました。
お店はつけ麺の人気店「風雲児」の近くに佇んでいて、夜は日本全国・世界各国のスワンレイクやクラフトビールが楽しめるお店を展開しつつ、お昼には新潟県阿賀野産のブランド牛「あがの姫牛」やブランド豚「純白のビアンカ」を使用したランチが戴けるお店でした。

スープ割はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9016769.html



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あおば@西武柳沢

支那そば

あおば
☆☆☆☆.1(西武柳沢・田無)
つけ麺800円

Fresh Leaves

つけ麺戴きました。

麺は角極細ウェーブのエッジに尖りがある茹で上がりの早い三河屋製麵製で、博多ラーメンの様な極細麺でも激しいくっつきはなく一掴みで大量に掴んでしまってもそのまま大量に啜れてしまう喉ごしの良い麺です(麺量:茹で前300g位で腹8.5分目といったところです)。
つけ汁は酸味と辛味と粘度が無いオイリー感弱アリな濁りのある清湯系醤油味で、清湯系でも動物のコクが感じられる最初に抱いていた透明なまっさらか漆黒色した清湯系醤油とは違った感じに仕上がっています。

具はメンマと長葱と肩ロース叉焼の切り落としが惜しげもなく大量につけ汁の中に押し込まれています。
麺をつけ汁に浸して戴いてみると、極細麺の間につけ汁が適宜に絡み大量に口へ頬張り啜れました。
スープ割はブーメラン方式に清湯スープがなみなみ注がれ、プラスチック製の白い蓮華でまだ底に沈んで隠れている叉焼を避けながら滋味深く戴きました。
お店はラーメンの鬼、故佐野実氏の「支那そばや」ご出身の店主さんが営んでいて、「支那そばや」には伺ったことはありませんがTVで見ていた「あれダメ、これダメ」的な独特な雰囲気は全く無く、男やもめ(間違っていたら御免なさい)?が醸し出す西武新宿線の西武柳沢と田無駅から1.5q程離れた幹線道路沿いに佇ずむガテン系のお客さんが多く訪れるお店でした。

ボケてない麵の表情はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9014678.html




つけ麺
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七志@渋谷

らーめん
七志(ナナシ)渋谷道玄坂店
☆☆☆.9(渋谷)
ゆずつけ麺842円

Seven Intention SHIBUYA

ゆずつけ麺842円戴きました。

麺は角中太ウェーブのエッジに尖りがある気持ち硬茹でされた黄色した麺で、所々に斑点が見受けられる栄養化満点の全粒粉入りで喉元に当たる食感が軟らかくなく太めの硬茹でされた藪蕎麦の様な喉ごしが感じられる麺です(麺量:茹で前200g位で腹7.5分目といったところです)。
つけ汁は粘度と辛味が無い酸味とオイリー感が微アリな白濁豚骨味で、辛味が無いのに柚子の酸味が額から汗を滲み出させる不思議な豚骨味に仕上がっています。

具は微辛味メンマ5・6本とつけ汁に入れると蘇生するバラ肉叉焼4・5枚と茹で野菜(キャベツ9・モヤシ1でJ系の真逆)と青葱が別皿で提供されています。
麺をつけ汁に浸して戴いてみると、硬茹で麺につけ汁が軽く絡みズルズルっと額から汗を滲み出しながら啜れました。
スープ割は軽く白濁した豚骨スープが入ったポットが提供され自分好みに調整でき、京うどんで見かける木製の赤い蓮華でキャベツや青葱を追いかけながら汗を拭き拭きしながら戴きました。
お店は道玄坂沿いの通行人が沢山通る場所に佇んでいて、ビルの1〜3Fに客席がありキャパもあり団体さんも収容でき心強いですね。

総料理長の紹介はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9011438.html



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うら裏@幡ヶ谷

うら裏(ウラウラ)
☆☆☆.8(幡ケ谷)
つけ麺850円

Undersurface Bottom

つけ麺戴きました。

麺は平打中太ウェーブに捻りも加わったエッジに丸みを帯びた地元は不動通り商店街の紀州屋製麵所製で、モチっとした食感が可愛らしく表面のツルっとした麺肌で気持ちよく喉元を流れていくモチツルが存分に楽しめるみたらし団子の様な麺です(麺量:茹で前250gで腹7.5分目といったところで、ランチタイムは大盛350gかライスがサービスです)。
つけ汁は酸味と辛味が無いオイリー感微アリな粘度弱アリな濃厚鶏豚骨魚介醤油味で、豚骨よりも鶏の方が主張していて臭みがなくカエシの少しショッパ味が喉元に残る醤油味に仕上がっています。

具はメンマ5・6本と切り落とし豚バラ叉焼沢山と海苔1枚と青葱と魚粉がつけ汁に入れられています。
麺をつけ汁に浸して戴いてみると、魚粉が溶け込み魚介風味が増したつけ汁が麺に絡みまくりジュルジュルっと汁跳ねに注意しながら啜れました。
スープ割は頃合いを見て「やすべえ」に瓜二つの陶器製の容器に魚介出汁スープが提供され自分好みに調整でき、プラスチック製の赤茶色した蓮華で切り落とし叉焼を掬いながら戴けました。
気さくな感じの若い店長さんから軽く話しかけられましたが、ランチサービスの大盛かライスのどちらもいらない方向けにトッピングサービスなんてあったらよかったですね。
スープなどの説明はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9007288.html






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ひろし@下板橋

中華 

ひろし
☆☆☆☆.1(下板橋・大山)
つけ麵550円

HIROSHI 2

つけ麺(大盛)戴きました。

麺は角細ウェーブのエッジに尖りがある低加水の細麺で、博多ラーメンの麺を啜る様にズバツルっと喉ごしよく戴ける細麺ではお気に入りの麺で、食後は満腹感がすぐにはありませんでしたが数時間経ってから徐々に胃に効いてくるタイプで大盛にして正解です(麺量:茹で前360g位で細麺なので膨張率が低く腹分9目といったところで、午後2時までは麺類・ご飯類が大盛サービスで今回は「大盛で」と叫んでしまいました<製麵所が知りたい>)。
つけ汁は酸味と辛味と粘度が無いオイリー感弱アリなこげ茶濁した清湯系醤油味で、鰹や鰯などの魚介出汁が裏方さんの様に香る本日は気持ちオイリー仕様にまとめられていました。

具は軽く醤油味の付いたメンマ7・8枚とつけ汁に入れると蘇生する巻き巻きバラ叉焼1枚と技が冴える飾り包丁入り茹で玉子半分とホウレン草と海苔1枚が麺の上に橋渡しの様に一直線に並べられ、W葱(長葱・青葱)がつけ汁に散らされています。
飾り包丁が入った玉子の切り面を見ると昭和を思い出しますね。
麺をつけ汁に浸して戴いてみると、てんこ盛りの麺を割り箸で纏めて掴みくっ付きを解しズズズっと軽快に美味しく啜れました。
スープ割はブーメラン方式に清湯スープが注がれW葱も追加され、プラスチック製の白い蓮華でW葱を追いかけながら滋味深く戴きました。
どうしても年内にリピートしたく、電話して営業確認して伺いました(なにせ、両駅から徒歩だとチト歩くのとリカバリー店がありませんので)。
本日もBGMは「ヒロシです。」で流れているペピーノ・ガリアルディの「ガラスの部屋」ではなく、TVでお昼のワイドショー(大相撲暴力問題・貴乃花親方の処分)が放送されていました。

茹で玉子はこちら⇨ http://blog.livedoor.jp/d52001037/archives/9006337.html



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